私が創ります
梶賀 裕司
神奈川大学卒。卒業後は就職せず、自分の理念を追求するために映像制作の専門学校に行き、その後フリーでの活動にこだわる。そして2004年に映像制作会社『シンシア』を設立。TV、CM、を中心にプロモーションビデオなどを手掛けてきた。2006年にはプロフィールビデオ事業『AMO』を設立。
「いい思い出は、ずっと残る。ずっと残す。」
松木 徹雄
神奈川大学卒。元々企画やネタを考えることが得意で映像が好きなことから、映像クリエイターとして笑いを追求し始め、映像・CGの専門学校に入学。途端にその才能は開花し、生徒で入った学校の講師を務めるまでになる。
その後、NHKの子供向け番組を制作する映像制作会社を経て、株式会社シンシア(AMO)に転職。
主にTV番組のCG・アニメーションの制作に携わる。一流のCG・映像技術とお客様を第一に考えられる柔軟な対応力を持つことからAMOを担当する。独特の世界観をもち、世の中の人を魅了する作品は数々の映像コンテストでも賞を取っている。
鈴木 正人
東放学園専門学校・放送技術科卒。卒業後TBS報道局でカメラマンとして活躍。主に報道・ドキュメンタリー番組を担当。そこで人の感情を映像として最大限に引き出すことに全神経を注いだ。そして映像カメラマンとしての才能が若くして開花。
その後、よりお客様に近い環境で1つ1つの作品にこだわりを持って制作をしたいという感情からAMOの制作に携わる。
一流のカメラマンとしての才能は映像クリエイターとしても評価され続けている。映像の完成度に徹底的にこだわり、またお客様の満足度を追及した制作を日々追及し続けている。
小暮 悠介
学生時代からバンドのボーカルとして活躍。音楽を愛する心と映像が好きなことからAMOのクリエイターとして活躍している。
映像の世界観を演出するのに重要な役割を持つBGMなどの音に徹底的にこだわりを持つ。「お客様の為に・・・」を信念とし、お客様の要望を形として映像作品にするために全神経を注ぎ、いつも自分の力を最大限に発揮している。
大井川 雄亮
東京ビジュアルアーツ・放送映画学科/デジタル映像専攻卒。卒業後、主にバライティ番組の編集マンとして活躍。その後、「人の幸せ」が好きなことから、株式会社シンシア(AMO)に転職。
映像は精密さを要求する芸術であることを知り、徹底的に細部にこだわりを持っている。一瞬の動きを細分し、1秒間で30フレームの断片を描いた静止画像をつなげることにより、一つの物語、キャラクター達が住む世界を魅力的に演出する。映像クリエイターとして、物の見方の深さや一貫性がある。
すべてのお客様が抱いているもの、それは期待であり、それも、かなり大きな期待だと思います。お客様を感動させ、「すごい!」と言って頂くには、期待に応えるだけではなく、それを超えなければならないと思っています。私たちは最上のエンターテインメントを提供することにより、すべての年代の人々のために、すべての場所で幸せを創造します。
竹中 尚文
横浜国立大学卒。卒業後、TVCM制作会社で多数の広告の制作に携わる。仕事の傍ら、プライベートで友人のウェディングムービーの制作をしていた事がキッカケでマスメディア向けよりも個人に向けた映像制作に魅力を感じるようになり、AMOに転職。
映像作品は時間を経ても変わらず残るもの。とはいえ個人で映像制作を誰かに依頼する機会はほとんどありません。だからこそ、「数年後、数十年後の心に少しでも残るモノ」になります様に、といつも願いながら制作しています。
小山 こころ
幼い頃から大の映画好きで、今まで見てきた映画は何千本にもなるという。見ることの楽しさから、その経験を生かした映像制作に目覚め、専門学校に通う。そこでの作品には、小山にしか出せない世界観があり、見る人を魅了した。初めて会うお客様に対しても、まるで自分の大事な親友からの相談事のように、一生懸命お客様のために自分が持っている全ての知識と、アイデアを提案ている。
夢を形にすることを一番に考えています。そのために、お客様の要望をたくさん教えて下さい。そこから女性目線での、商品作りや、ご提案をしたいと思います。
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